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パーマ<髪と肌の悩みは?>

ダメージには色々な原因があります

①髪の質はあってない、パーマ、カラーの繰り返し
②過度なアイロン、ドライヤーの仕様、紫外線
③髪の状態に合わないホームケアの使用
パーマスタイルは毛髪の状態が重要になります。
パーマの種類は今の毛髪の状態、求めるスタイルにより、合ったパーマを選択する事が重要になります。

パーマのお悩み Q&A

Q.パーマをかけたいけど傷みが気になる

A. パーマ、カラーを繰り返した髪はダメージの元の残留アルカリが毛髪の内部に残っています。
まずは、毛髪内部の流失したケラチン、cmcを補い保護し、毛髪の傷みの原因のアルカリを使用しないパーマをかける事をお勧めします。
手触り質感が違います。

Q.パーマをかけてもウエーブがキレイにでない

A. 原因は毛髪が細い、弾力のない髪などがあります。
濡れてる時はパーマがでるけどドライするとウエーブがだれる、日本人の多くの方はこの悩みをかかえていました。
そんな方には形状記憶パーマをお勧めします。シャンプー後ドライをしていくと思いのカール、ウエーブが再現できるのが形状記憶パーマです。

Q.ボリュームが欲しいけどでない

A. 毛髪が細い方、毛量が減っている方はなかなかボリュームがでにくいものです。
パーマデザインとパーマの種類の選択が重要になってきます。貴方に合ったタイプを選べばボリュームが再現できます。

パーマスタイルを作る為の重要ポイント

スタイルによってスタイリング剤も変わってきます。
ヘアスタイル再現に適したスタイリング剤はスタイリストに相談を。

貴方に合ったパーマを選択します

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